2007'05.22 (Tue)
蜂の巣〜〜〜〜!!
我が家のベランダはL字になっていて、Lの長い線の方に物干し竿をかけている。
夕方、ベランダの洗濯物を取り込んで、
何気に普段あんまり行かないLの短い部分の壁を見たら
上の方に蜂の巣が(ToT)
壁に1本釘を刺した感じに棒が出来ていて、その先にピンポン玉大くらいの大きさの巣が見えたよ〜。
そんなに大きくないけれど絶対に嫌!!
とりあえず蜂の巣の形状をネットで調べるとスズメバチではない様子。
アシナガバチの巣みたい。
しっかり防御すれば自力で出来そうなので一応やってみよう。
そこで冬用の白いコートを着込て肌をカバーして、
殺虫剤、ほうき、ちりとり、ビニール袋、釣竿(長い棒が見当たらなかったので)を持っていざベランダへ!!
先ずは殺虫剤をシューーーーーーーーーーー!!と30秒以上吹きかけた。
中には蜂はいない様子。その作業を2,3回繰り返していたら、
うわぁ〜〜〜〜〜蜂が1匹やってきた、メチャクチャ怖〜い(ToT)
殺虫剤をシュッとかけるものの、攻撃される前に急いで室内に逃げ込む。
違う窓から覗いたらまだ巣の近くにさっきの蜂がいる。
暫く見ていると消え去ったので、再びベランダへ出て釣竿で蜂の巣を落としにかかろうとした。
けれど、ちょっと高い場所にあったので後一息の所で手が届かない^^;
台に乗って落とすと、蜂が中から出てきた時に急いで逃げられないので、無理は禁物。
とりあえず更に更に殺虫剤を吹きかけておいたので、帰ってきたら旦那にやってもらおう…。
虫嫌いだと嫌な場面もあるかと思うので、読みたくない人はオシマイ♪
旦那に任せた。
私に出来る事は一応やったので後は旦那にやってもらうしかない。
すると…また1匹の蜂が舞い戻ってきた。多分さっきのだろう。
さてさて、かなりスリリングなハプニングもありましたが省略〜。
何とか殺虫剤で仕留められた!
旦那は不透明のレジ袋に入れようとしたんだけど、
それだと巣から蜂が万が一出てきても気付かないでしょう。
なので私が持ってきた食品保存用のジッパー付き透明袋を持ってきた。
厚みも普通のレジ袋よりはあるので蜂が動いても破って出てこないでしょう。
私がビニールの口を持って旦那がちりとりに入れたものを入れる。
ちょっとそんなに口の部分が広いって訳じゃないので、
手に触れたらと思うとスリリングだったけれども何とかビニールに
一匹の蜂の屍骸と蜂の巣をインッ!!
ゴキブリとかは絶対に出来ないけれど、蜂自体は死んでいれば見るのは怖くないので、
ビニール越しに蜂の巣と蜂をどんなもんだかジッと観察。
ちなみに巣の中を見ると幼虫らしき物が1匹。
見ているとかすかに蜂の足がピクピク動いている(>_<)
これは殺さねばならぬ…。
ビニールの空気を抜かないと中の蜂を叩けないので、
ちょっと口をあけて空気を抜いて限りなく真空状態にした上で、
手に持っていたほうきで蜂を叩きのめしてしまった(-_-;)
写真に取っておこうと思ったのに無残に潰れたので取れずじまい。
ミツバチの蜂蜜を取るのをテレビで見たことがあるけれど、
硬いイメージだったけれど、何となく紙っぽくてスカスカしている感じだった。
まだ小さかったせいかな。
蜂はお尻から針が出ていて、アシナガバチなのでやっぱり足が長かった(>_<)
でもまた新たな蜂の巣を作られたらと思うとホント嫌だよーーーー!!
感想としては、今度は業者に頼みたいと言う感じでございました。
夕方、ベランダの洗濯物を取り込んで、
何気に普段あんまり行かないLの短い部分の壁を見たら
上の方に蜂の巣が(ToT)
壁に1本釘を刺した感じに棒が出来ていて、その先にピンポン玉大くらいの大きさの巣が見えたよ〜。
そんなに大きくないけれど絶対に嫌!!
とりあえず蜂の巣の形状をネットで調べるとスズメバチではない様子。
アシナガバチの巣みたい。
しっかり防御すれば自力で出来そうなので一応やってみよう。
そこで冬用の白いコートを着込て肌をカバーして、
殺虫剤、ほうき、ちりとり、ビニール袋、釣竿(長い棒が見当たらなかったので)を持っていざベランダへ!!
先ずは殺虫剤をシューーーーーーーーーーー!!と30秒以上吹きかけた。
中には蜂はいない様子。その作業を2,3回繰り返していたら、
うわぁ〜〜〜〜〜蜂が1匹やってきた、メチャクチャ怖〜い(ToT)
殺虫剤をシュッとかけるものの、攻撃される前に急いで室内に逃げ込む。
違う窓から覗いたらまだ巣の近くにさっきの蜂がいる。
暫く見ていると消え去ったので、再びベランダへ出て釣竿で蜂の巣を落としにかかろうとした。
けれど、ちょっと高い場所にあったので後一息の所で手が届かない^^;
台に乗って落とすと、蜂が中から出てきた時に急いで逃げられないので、無理は禁物。
とりあえず更に更に殺虫剤を吹きかけておいたので、帰ってきたら旦那にやってもらおう…。
虫嫌いだと嫌な場面もあるかと思うので、読みたくない人はオシマイ♪
【More】
さてさて、旦那には一応電話で連絡してあって、そんなに遅くならないと言うので、旦那に任せた。
私に出来る事は一応やったので後は旦那にやってもらうしかない。
すると…また1匹の蜂が舞い戻ってきた。多分さっきのだろう。
さてさて、かなりスリリングなハプニングもありましたが省略〜。
何とか殺虫剤で仕留められた!
旦那は不透明のレジ袋に入れようとしたんだけど、
それだと巣から蜂が万が一出てきても気付かないでしょう。
なので私が持ってきた食品保存用のジッパー付き透明袋を持ってきた。
厚みも普通のレジ袋よりはあるので蜂が動いても破って出てこないでしょう。
私がビニールの口を持って旦那がちりとりに入れたものを入れる。
ちょっとそんなに口の部分が広いって訳じゃないので、
手に触れたらと思うとスリリングだったけれども何とかビニールに
一匹の蜂の屍骸と蜂の巣をインッ!!
ゴキブリとかは絶対に出来ないけれど、蜂自体は死んでいれば見るのは怖くないので、
ビニール越しに蜂の巣と蜂をどんなもんだかジッと観察。
ちなみに巣の中を見ると幼虫らしき物が1匹。
見ているとかすかに蜂の足がピクピク動いている(>_<)
これは殺さねばならぬ…。
ビニールの空気を抜かないと中の蜂を叩けないので、
ちょっと口をあけて空気を抜いて限りなく真空状態にした上で、
手に持っていたほうきで蜂を叩きのめしてしまった(-_-;)
写真に取っておこうと思ったのに無残に潰れたので取れずじまい。
ミツバチの蜂蜜を取るのをテレビで見たことがあるけれど、
硬いイメージだったけれど、何となく紙っぽくてスカスカしている感じだった。
まだ小さかったせいかな。
蜂はお尻から針が出ていて、アシナガバチなのでやっぱり足が長かった(>_<)
でもまた新たな蜂の巣を作られたらと思うとホント嫌だよーーーー!!
感想としては、今度は業者に頼みたいと言う感じでございました。
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アシナガバチアシナガバチ生物の分類|分類界: 動物|動物界 Animalia門: 節足動物|節足動物門 Arthropoda綱: 昆虫類|昆虫綱 Insecta目: ハチ目 Hymenoptera亜目: ハチ亜目 Apocrita科: スズメバチ科 Vespidae亜科: アシナガバチ亜科 Poli
2007/08/01(水) 10:35:16 | ムシラーの前世
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